2015年5月4日月曜日

あなたの「フェイスブックページ」は、個性で「ユーザー」を誘導しているか?

昨夜見た記事で、「まちの書店は個性で勝負 農産物販売やカフェ運営」!



手軽に本が買えるインターネット通販やコンビニに押され、厳しい経営が続く「まちの本屋さん」。

そんななか、宮崎県日南市の書店が店内に農産物直売所を開き、話題となっている。ほかにもアイデアで勝負する個性的な書店も増えつつある。

キャベツやトマトなどの地どれ野菜や、名産の日向夏、カツオの刺し身、アジの干物などの海産物、地元産のしょうゆや豆腐……。

宮崎県内各地の特産品が所狭しとおかれている。レジの向こう側には、本がぎっしり詰まった書棚がずらりと並ぶ。(記事抜粋)

やはり知恵のあるものは生き残るとひしひしと感じた昨夜であった!

同じ書店を経営しても、何も考えなくて衰退、廃業の多い中で生き残りをかけ考えだされたアイデアだろう!

あなたの「フェイスブックページ」は、どうだろうか?

ビジネスに活用しようとして、参入したページであるのだが、自分の思惑や自分の都合ばかりのページになっていないか!

何故なら「ユーザー」に有益な記事や情報では無く己の都合の良いページになっていないか?

「ブログ」にしろ「自己サイト」しろ「FBページ」にしろ個性の時代でもある、あなたのページも個性で勝負して見てはどうだろうか?

今なら「差別化」できて、多くの集客が出来るのではないだろうか?

「ブログ」にしろ「自己サイト」しろ「FBページ」にしろ「大集客」が出来るページを目指し学ばなければならない事も一つだが、有益な情報も提供もしないで、己の近況ばかりを投稿していないか?

3年前程度のフェイスブック導入記ならそれでも良かったが、今は、大きく変わって来ているのだ!

同じ環境にまみれ知恵を出さねければ、衰退、廃業していった本屋とは変わりはないだろう!

フェイスブックページも新しい情報社会に合わせた変化や個性も必要ではなかろうか!

■インターネットビジネス大学!
http://webjp.xsrv.jp/university/

■日本GHM学会(グロースハッカーマーケッテング学会)
http://13.pro.tok2.com/~webjp/ghm/index.html

2015年5月3日日曜日

君のアイデアで、インターネットの世界を制覇しろ!

昨日にもフェイスブックで紹介したが、3ヶ月で180万DLを突破したアプリがある!



女性が夜道を安心して歩くことができるアプリ「BackMeApp」!

これは、夜道を歩く女性に取っては救世主のアプリかもしれませんね!

仕組みは、至ってシンプル。まずはアプリをダウンロードし、自宅までの道順を示します。

続いて、家に帰るまで“見届けてほしい”友人を選択し、承認を申請します。

友人が許可してくれたら、後はいつも通り歩くだけ。

突如ルートが変更したり、2分以上同じ場所から動かない時は、友人のスマホにアラートが表示され、直ちに友人に電話を掛けるようメッセージが表示されます。

無事、家に到着すると、到着したとのメッセージが表示され、友人は帰宅を見守る任務を終了し、接続を解除して終了となる。

多分これも「ビジネスモデル特許」が出願されているだろう!

こんな簡単なアイデアならあなたにも日常のなかで浮かんでいるかも知れない?

至って簡単なアイデアでも「新規性」と「利便性」が高ければ「イノベーション」を起こしネットの世界を制覇出来るのである!

だが、アイデアを考案出来たとしても、そのアイデアを生かす術を学ばなければ真似されてしまい資金がなければ成功さす事も不可能である!

だが、心配する事はない「ビジネスモデル特許」を取得して、防御する事が可能なのである!

私の知り合いで随分豪華な生活をしている者が多くいるのだが、その人たちは、「ビジネスモデル特許」を取得販売して大きな利益を上げているのである。

その中の一人に貧乏尽くめの生活を送る若者がいたのだが、私と出会った当時から数々のアイデアを持ち頭のいい青年だった!

ある時、ふとした話の中で、君のアイデアは素晴らしいから、「ビジネスモデル特許」を取得して見てはどうだろうかと言う話になった。

彼は、その気になった!

そこで、私が学んだ著書を貸すことにしたのだが、それが「特許明細の書き方」、「特許・商標意義申立ての手引き」、「特許出願の拒絶理由への対応」の3冊であった!

彼は、猛勉強して、一つの「ビジネスモデル特許」を出願した!

それから2年後、「ビジネスモデル特許」が、おりてきた!

そこで、彼は、そのアイデアを実現したかったのだが、展開するほど手持ちの資金がなかったのである。

そして、それを手っ取り早くある企業に販売したのであった!

そのアイデアは、大きく発展して、今では、誰もが知るベンチャー企業になっている!

言うまでもなく彼の懐には大金が転がり込んできたのである!

このようにアイデアを特許にする事をしないと真似され上手く行かないのである!

だが、アイデアが、あっても「特許取得」を「弁理士」に頼んでいたのでは、「何十万か何百万円」もかかるだろう!

それでは、彼のように貧乏尽くめからは到底抜け出せないだろう!

君のアイデアで、インターネットの世界を制覇したいならまづ「ビジネスモデル特許」を学ぶことだ!

先に紹介した著書が3冊あれば、学ぶ心構えさえあれば、多くのアイデアを金に変えることができる!

時代は今や知恵の時代へと向かっているのだが、学ぶか学ばないかで、君の人生は大きく変わる!

女性が夜道を安心して歩くことができるアプリ「BackMeApp」の動画をインターネットビジネス大学にアップして起きましたので参考にして下さい!

■インターネットビジネス大学!
URL:http://webjp.xsrv.jp/university/

■日本GHM学会(グロースハッカーマーケッテング学会)
URL:http://13.pro.tok2.com/~webjp/ghm/index.html

2015年4月29日水曜日

「Facebook」で、「A/Bテスト」して、「グロースハッカー」の基礎を学ぼうぜ!

「グロースハッカー」とは?

プロダクトやサービスのグロース(成長)にフォーカスし、製品の「マーケティング」や全社的な戦略課題を「クリエイティブ」に解決する人達である。



「Facebook」の月間アクティブユーザー数は「14億4,100万人」と驚くほど増えている!

今年1月は「13億9,300万人」だった事から、3ヶ月で「4,000万人」ほど増加しており、1日のアクティブユーザー数は「9億3,600万人」に達しているとのこと。

日本国内では、昨年10月の「Facebook」月間アクティブユーザー数が「2,300万」人にと言うことであるので、いく段か増えているものと思われる。

だが、日本の「Facebook」マーケッターは、「いいね!」取得に追われそれを「マーケティング」に活かしきれていないと言うのが実情である

多くの「Facebook」マーケッターは、「いいね!」取得に翻弄して、「マーケティング」の基本を忘れ去っている!

その特徴は、「いいね!」欲しさに「コピー」した「コメント」や「いいね!」ボタンを押す作業に翻弄され「マーケティング」の基本を忘れ去っているのだ!

「マーケッター」の基本は、稼ぐ事が仕事であり、「いいね!」遊びや「コピーコメント」遊びをしている暇はないのである!

「いいね!」遊びや「コピーコメント」遊びをしている暇があれば、奥深い「マーケティング」を学ぶ事ができるのである。で、なければ、その作業と時間が勿体ないだろう!

「Facebook」には、「マーケティング」に使える機能が多くあり「いいね!」が全てではなく「いいね!」が少なくても「成果を上げる」事が可能なのである。

確かに「いいね!」が多く付けば格好いいかも知れないが成果が上がらなければ、あなたは「マーケッター」ではないのである!

「Facebook」の「グロースハッカー」が行っている簡単に出来る「A/Bテスト」を紹介しょう!

あなたが、行う投稿が「Facebook」の友達にどう評価されているかと言うのは誰もが知りたいところだが、

今回は、「一番簡単」な画像による「グロースハッカーA/Bテスト」を紹介する!

あなたが、投稿する記事には、ほとんどと言っていいほど画像がアップされているが、ほとんどの人はなんとなく投稿している。

だだ綺麗に撮ることは、もちろん必要ではあるが、投稿した「コメント」と「画像」が上手く合っていて、「回覧者」に「感動」を与えているかと言うことが基本である。

そして、その感動を計るのが「A/Bテスト」でもあるのだが、それを「グロースハック」して「マーケティング」に生かさなければならないのである。

その簡単な「A/Bテスト」は、画像を「AとB」作り差し替えてどちらが「回覧者」に人気があったか洞察するのが「A/Bテスト」である、

その方法は、「Facebook」の「グループページ」に何個かを投稿して洞察すれば良い!

このように「初心者」でも出来る「A/Bテスト」を紹介した訳だが、アマゾン等ではページ自体を時間と共に変更して、消費者に受けの良いページや成果のあがるページ等を
「A/Bテスト」して、売上につなげているのである!

「A/Bテスト」は、もっと深い要素で展開されているのだが、今回は、簡単で誰でもがわかりやすい「Facebook」を使った「A/Bテスト」を紹介したが、これを基本に「グロースハッカー」の基礎を学ぶことをお薦めする!

■インターネットビジネス大学!
http://webjp.xsrv.jp/university/

■日本GHM学会(グロースハッカーマーケッテング学会)
http://13.pro.tok2.com/~webjp/ghm/index.html

■岡山クリーンサービス!
http://kaiteki538.com/

2015年4月28日火曜日

あなたは、「プログラマー」や「ホームページ制作会社」を儲けさせていないか!

ネットビジネスで稼ぎたいが、稼げてないのが多いのは、まったく持って稼げる要素を学んでいないからだねぇ~



ページを「プログラマー」や「ホームページ制作会社」に頼んで作っても、育てる要素を持っていないからほったらかしや「プログラマー」や「ホームページ制作会社」に任せきり!

それじゃ「プログラマー」や「ホームページ制作会社」を儲けさせたようなものだなぁ~

「プログラマー」や「ホームページ制作会社」は、作るのは上手いが、ページを育てる「ノウハウ」を持たない「個人や会社」が多いからねぇ~

出来たとしても「フェイスブック」や「SNS」での「拡散程度」であり、ページ作るのが忙しいのとそれだけの方が容易く儲かるからだねぇ~

そんな能無しの「プログラマー」や「ホームページ制作会社」に頼まなくても、今なら「無料サービス」や「無料スクリプト」が山ほどある。

「ブログ」でも良いし「ショッピングサイト」でも良し、ユーザーが使いやすい「無料サービス」は、山ほどあるからね。

いくら高額な費用をかけて綺麗なページを作っても育てる事をしなければ誰も見てくれなく、「綺麗だなぁ~」の自己満足にしか過ぎないよ!

無料のサービスを使い育てる「ノウハウ」を重点に学べば「ゼロ円」で展開でき失敗はありえないけど「プログラマー」や「ホームページ制作会社」に頼んで上手く行かなければ大損する!

するとネットビジネスは儲からないと判断してしまう!

己の知恵の浅はかさを気づかないで、大きな稼げるチャンスを見逃してしまうんだなぁ~

「プログラマー」や「ホームページ制作会社」にいくら頼んでもはぐらかされて、更新料で、またまたかもられる!

そんな環境を打破するためには、自分で「無料のサービス」を使い育てる「ノウハウ」を学べば良い!

タイピングが出来れば簡単に「無料のサービス」は、開始できるのだ!

まずは、「無料のサービス」を使い「集客」を学び新しい考え方で「トライ」して見てはどうだろうか!

それが出来れば、必ずあなたは成功する!

■インターネットビジネス大学!
http://webjp.xsrv.jp/university/

■日本GHM学会(グロースハッカーマーケッテング学会)
http://13.pro.tok2.com/~webjp/ghm/index.html

■無料タイピング練習サイト!成功タイピング!
http://www.seikoutyping.com/

2015年4月27日月曜日

「いいね!」だけでは稼げない「マーケッター」の悲しいジレンマ!

「フェイスブック」を活用した「マーケッター」が、上手くいかず泣きに泣いているようだが、当たり前と言える!



「フェイスブック」をビジネスに活用したいなら人と同じような投稿はやめなければならないと言うことだな~

「フェイスブック」も、ここ2年あまりで、「ユーザーニーズ」は、大きく変わって来ているのだがその変化を掴めないでいる!

そして、2年間は、投稿する記事と言えば同じようなもので覆われ全く変わりがないし、「いいね!」だけで満足している!

ネットの世界での「ユーザーニーズ」の変化は、「リアル」に対して「何倍」かも早いし、情報の「収集力」は、これも「何十倍」も高いのである!

そんな「ユーザー心理」を掴めないで、一番「コンテンツ」が要らない「おはよう!」で覆われているのが現状である。

確かに、「マーケッター」でないのであればそれで良いだろうが、だが「マーケッター」ならそうは行かないのである。

その事をわきまえていないと「ユーザーニーズ」は掴めないだろう!

「フェイスブック」全体の「集客力」は凄いものがあり、「マーケッター」は、見逃す事が出来ない訳だが「フェイスブック」の活用がまったく見えていないのである!

「いいね!」を何千と貰っても稼げない「マーケッター」は、必要ないし「マーケッター」でもない!

「いいね!」を「何千」と貰っていても「1円」も稼げていない人が多くいるのは、「マーケッター」としては、「信用」がないのである!

あなたが、「ビジネス」として、「フェイスブック」に参入したならば、「信用」を得る「戦略」を取らないと永遠に稼げないのである!

それは、「いいね!」依存から「マーケッター」へと変貌しなければ「ビタ一文」も稼げないと申し上げておく!

「フェイスブック」全体の「集客力」には、凄いものがあり、そこで稼げない人は、どの「ウェブサイト」でも稼げないだろう!

全ては、「マーケッター」としての「プロ意識」を持ち学ぶ事が「マーケッター」の仕事でもある!

■インターネットビジネス大学!
http://webjp.xsrv.jp/university/

■日本GHM学会(グロースハッカーマーケッテング学会)
http://13.pro.tok2.com/~webjp/ghm/index.html

2015年4月25日土曜日

話題の「Apple Watch」のコンテンツは、大化けするかもしれないぜ!

「Apple Watch」が発売されて、注目の的だが、今後は、端末はより小さくなって行くのかも知れないが、「持つもの」と「着けるもの」との違いが鮮明に現れて来るだろう!



着けるものは、より小さくなる傾向だが、すでに指輪やブレスレットが開発されている!

そこで、ビジネスとしてのアプリ開発なのだが、より小さくて大きく見えるアプリが必要となり、端末に合ったより使いやすい開発が必要となるだろう!

又、コンテンツもより短いテキストでブランディングする必要に迫られるようになり、学ぶ事が必要だろう!

一般の人が利用するのは、コンテンツ作りが圧倒的に多いわけだが、「コンテンツテキスト」しかり、「動画コンテンツ」も「音声コンテンツ」も「短いコンテンツ」で、ユーザーに感動を与えなければならない事が必要だ!

「Apple Watch」から見えてくる現状は、「短コンテンツ時代」の幕開けかも知れない!

この画面の小さい端末をどう、アプリやコンテンツに生かすかがビジネスの明暗を分けるだろう!

「ネットマーケッター」なら誰よりも早く、小さい端末を生かすコンテンツを学ばなければ、チャンスをものに出来ないだろう!

「Apple Watch」だけではなく、「Android TV」など、新しいものをどんどん取り入れ、サービスに生かして行く「チャレンジ精神」と学ぶ事が必要だ!

時代の変化と端末の変化は新しい時代の始まりと言えよう!更に、アプリよりコンテンツが必要とされる来る時代でもある!

学ぶ者と学ばない者には大きな差がつき成功への道も違って来る時代でもある!

「Apple Watch」は、そんな時代の始まりを示すものとなるだろう!

■インターネットビジネス大学!
http://webjp.xsrv.jp/university/

■日本GHM学会(グロースハッカーマーケッテング学会)
http://13.pro.tok2.com/~webjp/ghm/index.html

2015年4月24日金曜日

一般商品を並べただけの「ネットショップ」は、「激安化」しないと生き残れないぜ!

「楽天市場」、「アマゾン」、「ヤフーショッピング」や「フリマアプリ」の「メルカリ」、「ラインモール」、「ラクマ」で、一般商品で戦うには、もう、どこよりも「激安化」しないと売れなくなっている。



その傾向は、これからも続いて行くし収益化に対する戦いに終わりがないと言えよう!

売れても儲からない!

儲かっているのは、「プラットフォーム」だけで、「出店者側」は、まだまだ地獄の戦いが始まろうとしているのである!

だが、多くの販売者は、その地獄の「プラットフォーム」にしか、対応が出来ていないのが現実でもある!

ネットの世界では、サービスでの差別化は余り出来なく実店舗のように接客の「差別化サービス」が出来ないから囲い込みは出来ず価格の「激安化」されたショップで買うのである。

多くのコンサルタントが、解く口先一つの「サービス対応」では、限界がありネット上では「差別化」出来ず爆死寸前でもある!

この現象は、どうあがいても解決出来ないと言うのが現実であり、実店舗では、人の接客により解決する事は出来るがネットでは難しいのである!

そんな状況から脱出するには、「キューレーションオウンドメディア」を目指さなければならないのである!

商品の流行の廃れは急激になっており、もう、商品のみでは稼げなくなったと言うことであり、人気の「オウンドメディア」を作り集客して商品をどんどん入れ替えて行くしかないのである!

では、生き残る道として、最近、めきめきと力をつけて来ている「キューレーションオウンドメディア」を紹介しておくので参考にして頂ければ良い!

4コマで女子は可愛くなれると言う「フォーミー」である!

http://4meee.com/

時は、刻々と変わり「販売者側」は、今、以上知恵を使い学ばなければならなくなって来たと言う事に尽きる!

■インターネットビジネス大学!
http://webjp.xsrv.jp/university/

■日本GHM学会(グロースハッカーマーケッテング学会)
http://13.pro.tok2.com/~webjp/ghm/index.html